日々WASABI

秋田県は大館市の居酒屋のブログです♪ 
日々のお奨めや、ちょっとした出来事など♪

ワタクシの大好きな魚☆ 「うなぎ」 これさえあれば、ほんと何も要らないってくらい好きですね! うなぎは今注目のDHAとEPAが、青魚の代表選手・アジよりもずっと多く含まれています。 また、ビタミンA、B1、B2、D、Eも豊富に含まれています。 中でもビタミンAは蒲焼 ...

の、、、 誕生日です *゚ロ゚)*゚ロ゚)*゚ロ゚)ノ~★祝★~ヽ(゚ロ゚*(゚ロ゚*(゚ロ゚* おめでとう!! ...

山菜料理も本番!! たくさんの山の幸を召し上がれ☆ ...

今日は「バラって書ける?」とお客様に聞かれたのでバラの話☆ バラ(薔薇)とは、バラ科バラ属の種(しゅ)の総称。薔薇と書いて「そうび」「しょうび」とも読む。6月の誕生花。 19世紀半ばにはバラの品種数は3,000を超えてたらしいから、現在は。。きっとすごいこと ...

「いたどり」と読みます 山菜ですね。イタリア料理で使うルバーブと同じタデ科の植物。 出血したときに患部にすり込むと血は止まり痛みも取れるとのことから、名前の由来もこの「痛取り」から付いたそうです。 若芽や若い茎を食します。酸味があり、皮をむき茹でて ...

このエビ、意外に知られていないのではないだろうか? 食用としては富山県だけが産地、市場ではプラスティックのトレイにのって主にかき揚げなどに使われる。また近年、むき身も売られていて刺身としても利用され始めている。 ただこの刺身であるが、本当は丸のまま ...

高級イカとしての最高峰 高級な寿司屋ではイカといえばアオリイカである。たしかに刺身にしてこれほど旨いイカはない。身は適度に弾力を持ちながらじんわり甘く、噛み締めるとうま〜い汁が浮き出してくる。天ぷらのネタとしても有名、そしてうまい。 冷凍物も流通 ...

バカガイより「青柳」や「姫がい」というほうが一般的らしい。 確かに「バカ」と、呼ばれるよりはいい気もするが。。 春のバカガイは旨い!というか、この季節にしか市場でもあまり見かけないのですが。。 旬のものなので、お早めにどうぞ☆ ...

アクアパッツァ(acqua pazza) は、魚介類(白身魚と貝類)をトマトやオリーブなどとともに水で煮込んだイタリア料理。 最近は大館でも大分定着してきた料理ではないでしょうか? ブイヨンなどを使用せずにシンプルに水で煮込むことによって、魚介のうまみを引き出すと ...

普段着のままふらっと入って、好きな料理を選び、自由な食べ方で楽しむ。 それが「居酒屋」のいいところですよね! 私たちが目指すのは、気軽に料理を味わってもらえるようにと、そんなパリの下町の和食ビストロをイメージしています。 「ヘェーこんな料理の楽しみ方 ...

表面を軽く炙った黒むつ。これがウマイ! 炙りで引き立った香ばしさと身の締まった弾力を味わう食感が絶品! なかなか入荷が少ないだけに、この機会にいかがですか? ...

本来サクラエビは干しえび、もしくはかき揚げなどにされる。 それが最近は鮮度のいいものが来るようになり、産地同様生で豪快にいけるようになってきた。生のサクラエビは甘く、シャリっとした食感とともに濃厚なエビの旨味が口に広がる。 ...

正式名称「ヒメ目アオメエソ科アオメエソ属 アオメエソ 」 深海性の小魚で独特の旨味のある脂を持っている。 普段は唐揚げや、天ぷら、焼き物などて使っているが。。 今回は握りに仕立ててみた。 うますぎて顎が外れないかの心配をしたくなるほど、うなるほどうまい ...

「キングサーモン」と呼んだほうが解かりやすいでしょうか? サケなのに食感は大トロ、それでいてサケ独特の風味がある。甘味があり、そこにサケがもつ微かな日向臭さが感じられる。その個性的なところが酢飯に合うようだ。三陸ではたまに天然ものがとれて、これを「おお ...

このゆでたサザエが非常にうまい。 とにかく柔らかく、甘味があって、貝独特の風味が生きている 生の嫌いな方も多いサザエ。 こちらに、甘いツメでも塗ってたべてみては? ...

今回のものは新いか(コウイカの子供)の小さな小さなげそ。 それをやっと握りに仕立てた。 ツメをひと刷毛。そして口にぽんと放り込むと柔らかな、げそがツメと合わさってじわりといい味わいを出す。その柔らかさがすぐにすし飯と合わさって喉の奥に「すーっと」消え ...

食用のタラバエビ科のエビで代表的なものは「甘えび」として知られているホッコクアカエビ、「ぼたんえび」のトヤマエビ、「しまえび」の本種である。 正式名称「モロトゲアカエビ」 他の2種と比べると入荷量が少なく、あまり一般的ではないかも知れないが味の良さは ...

4月になったらシャコはだんだん脂がのってくる。これからがシャコの本番 春から、もう夏も盛りという頃までが旬のシャコであるが、この時期、メスは抱卵している。この真子の味わいを関東では「かつぶし(鰹節)」なんていう。確かに旨味が強く味の奥行きに甲殻類の風 ...

スケボー始めました! あ…。。。嘘です。 ...

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