日々WASABI

秋田県は大館市の居酒屋のブログです♪ 
日々のお奨めや、ちょっとした出来事など♪

今日の庄ちゃん …あ、店長のことです。。 ...

今日のあっき ...

今が旬といえば、そう「ホタルイカ」ですね いやぁ、美しい。。 今日はこれを沖付けにしてみました。 湯でて酢味噌和えや、しゃぶしゃぶなんかもおいしいのですが(≧∇≦) とりあえずは酒のアテということで、、いかがでしょうか? ...

儚い恋に揺れた「ゆーじ」の切ない心を映し出す渾身の一作 名前はまだ無いみたいなんで、皆さん付けてあげてください☆ ...

当店のアイドル「大ちゃん」 どんなアーティストで構成されてるか。。。 検索… [アーティスト分析機]による石川 大の解析結果:石川 大の47%は成分44 クリスタルキングで出来ています石川 大の33%は成分30 松田聖子で出来ています石川 大の9%は成分 ...

ほとんどの日本人が「エビ」として最初に思い浮かべるのがクルマエビだろう。 エビ専門店では天ぷら用の「まき(10センチ足らずのもの)」から天然の30センチを超えるものまで用途に合わせた品揃えがなされている。 当店で使用するものは15センチほどの「車海老」 ...

一度は消えたとみられた「ガソリン1リットル25円値下げ」が、再び現実味を帯びつつあるらしい。 ふだん、あまり車にのることもないのですが、、やはり現実になればうれしいかな゚.+:。(〃ω〃)゚.+:。 ♪ でも、タバコ一箱1000円になるかもとか、いろいろ弊害が起きそう ...

イサキの旬は初夏かな。。しかしこの時期のイサキはうまいのだ。 「暑い時期のイサキ釣りはやらん」なんて極端な釣り師もいるくらいだから当然といえば当然。 皮下の血合いにうっすらと脂肪が見える。これに甘味がある。そして身の旨味はイサキならでは。一カン口 ...

寿司種の「春日子」はまことにうまい。江戸前を誇るならば「子肌」とともになくてはならぬものだ。酢との相性は最高。大型なら刺身もうまい。 身に旨味というか味わいがある。身の程良い硬さもすし飯にビッタリ。もう少し脂っ気があってもいいようなところがあるが。 ...

昔から、「春」は出会いの季節といわれます。そこで、「春」が、どうして出会い季節なのか。。。 それは3月が別れの季節だからですね。「出会いあれば別れあり」のフレーズにあるように、3月の別れがあるからこそ、春が出会いの季節になるんですね。 日本では、4 ...

この美しい「桜鱒」という呼び名は日本海側などにサクラの咲く時期に姿を見せるため。他には「本鱒(ほんます)」とも呼ばれる。 「春なんだな」と感じさせる魚は多い。中にあって北国の春を思わせるのがサクラマスである。この北国のマスがいかにうまいもの ...

明日は日曜!定休日(≧∇≦) 久しぶりにのんびり出来そうなので、ぶらぶら出かけようかな?? 宛てのない旅さ♪なんて歌もあったっけ☆ どこいこーかなぁ …ここまでは、いけないか。。。 ...

ほんとにあるの? ...

今時、市場で「まてがい」と呼ばれているのはオオマテガイとアゲマキのことだ。アゲマキを「まてがい」というのはちょっと見当違いだが本種は正真正銘のマテガイの仲間。 細長く貝殻が薄くもろいマテガイと違って、こちらはややずんぐりと太く貝殻も厚い ...

黄砂に吹かれて〜♪と悠長に歌っている場合ではないのです(あ、、知らない?)。。 黄砂で問題なのは、日本に到達する黄砂は北京に到達する黄砂よりも粒子が細かいため、黄砂による健康被害に気がつかない人が多く、単なる花粉症だと思い込んでいる人が多いことです。 ...

市場でもっとも目立つ魚がキンメダイである。 ただし量が多いというのではなく、その深紅の色合いがやたら目立って存在感があるのだ。一昔前なら「キンメは煮つけ用だな」なんて評価だったのが、最近は「一に刺身二に煮つけ、三四はないよな!」というのが現今 ...

市場にあって高値安定なかなか手が出ない魚が2種あります。 それが吉次(キンキ)と、この『のどぐろ(アカムツ)』です。 ともに緋色の鮮やかな色合いや、皮下に脂をためているのも、棲息するのがやや深海というのまで似ています。 どう料理してもうまい ...

覚えたことはすぐに忘れる 一生懸命暗記したものでも、一晩たつと、見事に忘れてしまいます。「ああ、なんて私は頭が悪いんだろう」と思ってしまいますが、そんなことはありません。心理学の研究によると、記憶は、覚えた直後に急激に忘れていくことがわかっています。 ...

髪を切りたいのですが。。 どんな感じにしたらいいかと思い、いろいろ探してたら… ありました! 将来はきっとこんな感じがいいかなって(*´∀`*) 日本人のワタクシには似合うかどうか?? ...

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